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会社沿革

1974 12月4日、資本金1億円で設立。
1976 3月1日、操業開始。月産フレーム2,500台、エンジン30,000台 (HONDA二輪部品)。
1978 資本金2億円へ増資。第1工場増設。
1985 汎用部品生産開始。
1988 DCアルミホイール(二輪部品)生産開始。四輪部品の一貫加工開始。
1993 DCアルミホイール(二輪部品)生産100万本達成。
1994 中国天津市に天津柳河圧鋳有限公司設立。
1995 中国広州市に広州柳河精機有限公司設立。
1997 JQA「ISO9002」認証取得。
1998 溶接可能な鋳造技術によるピボットプレート(二輪部品)生産開始。
1999 米国サウスキャロライナ州にYSC設立。JQA「ISO14001」認証取得。
2002 中空フレーム(二輪部品)生産開始。アルミのホットチャージ方式導入。
2003 天津柳河圧鋳有限公司を閉鎖。
2004 米ビュエル社部品生産開始。
2005 トヨタ自動車(株)とtier1として取引開始。中国広州柳河精機有限公司を閉鎖。
2008 ベトナムのVAPへ資本参加。鋳造・機械加工工場増設。
2009 ベトナムのVAPで DCアルミホイール(二輪部品)生産開始(12~14インチ)。
2010 米国サウスキャロライナ州のYSCを閉鎖。
2011 資本金4.5億円へ増資。
大径DCアルミホイール(二輪部品)の生産開始(17インチ)。
ダイハツ工業(株)とtier1として取引開始。
2012 三菱自動車向けPHEV用部品生産開始。
2016 クライスラー向け部品生産開始。
2017 ダイムラー向け部品生産開始。阿蘇高森工場操業開始(9月)。

 

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